LIFE FORCE Playlist “HOME SWEET HOME”

LIFE FORCE Playlist “HOME SWEET HOME”

RADIO OBSERVATORYを展開するLIFE FORCEの『Spotify』アカウントで、 DJやゲストゲストキュレーターを招き新しいプレイリストシリーズ”HOME SWEET HOME”をスタートします。 第一弾は”MaNAが2020年に自宅でよく聴いた曲”を集めた全24曲を公開します。


FELIX DICKINSONと、KEITA “MIKEY VAROT” YAMADAのDedicationのLet Me Rock Youや、Leifのトラックを含めたチルな楽曲の数々が並んでます。ジャンルはElectronic, Funk/Soul、Downtempo、Electro、Experimental, Leftfield, Ambient, Post Punkまで幅広くカバーしてます。

物は試し早速、下のプレイヤーからMaNAの選出した厳選のトラックたちを聴いてみてはいかがだろうか。

Sounds of Infinity :
Exploring timeless musical masterpieces.

  • Sounds of infinity: <br> Jah Shaka と Phebes

    Sounds of infinity:
    Jah Shaka と Phebes

    1980年代のロンドン。アンダーグラウンドのクラブシーンで、爆音のダブ、スピリチュアルなルーツ・レゲエ、重低音のグルーヴが鳴り響く空間があった。その中心にいたのが、UKサウンドシステムの伝説、Jah Shaka。

  • Sounds of infinity: <br>Danny Rampling & Shoom

    Sounds of infinity:
    Danny Rampling & Shoom

    1980年代後半、UKクラブシーンはかつてない変革を迎えた。その変革の起点となったのが、Danny Ramplingと彼のクラブ「Shoom」である。1987年、RamplingはイビサのDJ Alfredoから受けた衝撃を持ち帰り、ロンドンに新しい音楽と体験を根付かせた。

  • Sounds of infinity: <br>AlfredoとAmnesia

    Sounds of infinity:
    AlfredoとAmnesia

    1980年代、スペイン・イビサ島は単なるリゾート地ではなかった。そこには、後のダンスミュージックシーンに革命をもたらす、あるDJとクラブの物語があった。そのDJとはAlfredo Fiorito、そしてクラブはAmnesia。この2つの存在が交差することで、イギリスのアシッドハウスムーブメントが誕生し、UKレイヴ革命の火種が生まれた。